Mano Negra

1987年から1995年の間、フランスのパンクバンド
英語にフランス語、スペイン語、アラビア語で歌う
パンク、ロカビリー、フラメンコ、スカ、チェンライ、サルサ、レゲエ、アフリカのリズム 3大陸音楽の融合
ヨーロッパや南米では数え切れないほどのバンドに直接影響しています
大所帯バンド パワフルでスピーディー 哀愁もあればお祭りもある ごった煮だがマノネグラ節がある 面白いバンドです 
ラ·マノ·ネグラ “(英語:”黒い手”)”Mano Negra”とは南米のゲリラのバンドの名前で、そのバンドは黒の手のシンボルが好きでした

昔 It’s My Heartって曲をタモリ倶楽部の空耳アワ~に送ったことがある
出だし部分のイントロの所
「パパジャガイモ~」「あら食いなさ~い」
って言ってますしって、イヤ言ってますしい!って
送ってから2~3週目まで番組見てたけど飽きたし 言ってもそんな暇人じゃあ無かったので諦めた
そしてその夜 枕を濡らした。、、、



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聞いたことないよ!どれから聞くの?って人にはこのアルバムがおすすめ!

Patchanka
Patchanka
1st
Puta's Fever
Puta's Fever
2nd
King of Bongo
King of Bongo
3rd
Casa Babylon
Casa Babylon
4th

member

マヌ·チャオ (オスカーTramor) -リードボーカル、リズムギター(1987年から1995年)
アントワーヌ·チャオ(トニオデルボルノ) - トランペット、ボーカル(1987-1992)
サンティアゴCasariego(サンティエル·アギラ) - ドラム、ボーカル(1987-1993)
フィリップTeboul(Garbancito) - パーカッション、ボーカル(1989-1993)
ダニエル·ジャメ(ロジャーCageot) - リードギター、ボーカル(1989-1992)
ジョセフ·漢(チョ) - ベース、ボーカル(1989-1993)
トーマスDarnal(ヘルムートKrumar) - キーボード、ボーカル(1989-1995)
ピエールGauthé(Krøpölプルミエ) - トロンボーン、ボーカル(1989-1993)

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