pogues

シェーン・マクゴーワンを中心に 1982年にロンドンで結成された
アイルランド民謡とパンクロックを足して2で割ってます
どのアルバムも良いです
これは是非聴いてみて下さい
ある日メンバーがシェーンを扱いきれなくなり、首にした、でまた戻った
ちなみに右写真の紅一点はコステロの元女房、ベーシスト、ケイト・オリオーダン、元メンバーでもある、

the+pogues+red+roses+for+me

聞いたことないよ!どれから聞くの?って人にはこのアルバムがおすすめ!

Red Roses for Me
Red Roses for Me
1st -
Rum Sodomy & The Lash
Rum Sodomy & The Lash
2んd - エルヴィス・コステロがプロデュース - dirty old town
If I Should Fall From Grace With God
If I Should Fall From Grace With God
3rd - If I Should Fall from Grace with GodとFiesta
Pogue Mahone
Pogue Mahone
最後の7枚目 シェーンが抜けて初のアルバム、良いですよ、ポーグ・マホーン(Pogue Mahone)ゲール語で「俺の尻にキスしろ」は結成時のバンド名でした - Living In A World Without Her

member

オリジナル・メンバー
シェイン・マガウアン - ボーカル、ギター、バンジョー、バウロン他1991年脱退。
スパイダー・ステイシー - ボーカル、ティン・ホイッスル
ジェイムズ・ファーンリー - アコーディオン、マンドリン、ピアノ、ギター、チェロ他1993年脱退。
ジェム・ファイナー - バンジョー、マンドラ、ハーディ・ガーディ、ギター、サックス他
アンドリュー・ランケン - ドラムス、パーカッション、ハーモニカ
ケイト・オーリアダン - ベース1986年脱退。2001年の再結成には不参加だが、後に時々ゲスト参加
 その他
フィル・シェヴロン - ギター、マンドリン1985年加入、1994年脱退。再結成にも参加
テリー・ウッズ - マンドリン、バンジョー、シターン、コンサーティーナ、ダルシマー、ギター他1986年加入1994年脱退。再結成にも参加
ダリル・ハント - ベース、パーカッション1986年加入。再結成にも参加
ジョー・ストラマー - ボーカル、ギター1991年、一時的にバンドをサポート。
ジェイミー・クラーク - ギター 『ポーグ・マホーン』(1995年)に参加。
ジェイムズ・マクナリー - アコーディオン、ピアノ 『ポーグ・マホーン』に参加。ザ・ポーグス解散後はアフロ・ケルト・サウンド・システムで活動。
デヴィッド・クルター - マンドリン、パーカッション 『ポーグ・マホーン』に参加。
20110129004809

album

Peace & Love
Peace & Love4th ヘルズ・ディッチ
ヘルズ・ディッチ5th - ジョー・ストラマーがプロデュース - Wake Of The Medusa Waiting for Herb
Waiting for Herb6th

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